Swift入門@文字列編

はじめに

みなさんこんにちは。
のぶです。

Swiftのメモです。

メモ

文字列の連結は + で連結する。
変数の展開は \(hensu)。

hensu.characters.count
で変数の文字数をカウントできる。日本語も1文字としてカウントしてくれるみたい。

hensu.characters.isEmpty
で空チェック。

characters(クラス?)にいろいろ機能があるみたい(後で調べる)

実際にやってみた


var hensu = "みなさん"
var hensu2 = "こんにちは"
var hensu3 = "のぶです"
var hensu4 = "のぶですaaaああああ"

var hensuCount = hensu.characters.count
var hensuCount2 = hensu4.characters.count

var hensu5 = hensu.characters.isEmpty

print(hensu + hensu2 + "私の名前は\(hensu3)")
print("hensuCount : " + String(hensuCount))
print("hensuCount2 : " + String(hensuCount2))
print("hensu5 : " + String(hensu5))

/* 
 **** 出力 ****
 みなさんこんにちは私の名前はのぶです
 hensuCount : 4
 hensuCount2 : 11
 hensu5 : false
 
 */

Swift入門 @変数編

はじめに

みなさんこんにちは。
のぶです。

Swiftのメモです。

メモ

定数はletで宣言する。
変数はvarで宣言。

型推論とは変数の型を自動で判別してくれる?機能で
小数宣言する場合、デフォルトの型はDoubleになる。

キャストは String(hensu)の形。

実際にやってみた


// 定数
let teisu: String
teisu = "let teisu は 定数です"
let teisu2 = "let teisu2 は 型推論で :String がなくても型を推論してくれるよ"

// 変数
var hensu: String
hensu = "var hensu は 変数です"
var hensu2 = "var hensu2 変数も型推論あるよ"

print(teisu)
print(teisu2)
print(hensu)
print(hensu2)

/* 
 **** 出力 ****
 let teisu は 定数です
 let teisu2 は 型推論で :String がなくても型を推論してくれるよ
 var hensu は 変数です
 var hensu2 変数も型推論あるよ
 */

// 変数の型あれこれ
// int
var hensu3 = 1

// double float
var hensu4 = 2.3
var hensu5: Float
hensu5 = 2.2

var hensu6 = true

print("Int : " + String(hensu3))
print("Double : " + String(hensu4))
print("Float : " + String(hensu5))
print("Boolean : " + String(hensu6))

/*
 **** 出力 ****
 Int : 1
 Double : 2.3
 Float : 2.2
 Boolean : true
 */

最初の投稿

はじめての投稿

みなさんこんにちは

のぶです。
諸事情によりサーバーを変更しました。

これからはここで(ドメインやらは変わらないけど)
のぶめもを続けていきたいと思っております。

ひとこと

パーマリンクの設定を変えたいんですが
nginxでwordpressを構築すると、confをいろいろいじらないといけないらしい・・・
SEO的にもPostIDがGETパラメータなの変えた方がいいんだけど・・・

今度時間あったらやろ ← 多分やらない

今後ともよろしくお願いします。